口内炎の痛みがひどいときはロキソプロフェンを服用しています。

口内炎はうがいや歯磨きで口内を清潔にするしか対応策がないので、鎮痛剤としてロキソプロフェンを使用しています。

価格も薬局で購入すれば一箱600円ほどで購入でき、余った場合には、腰痛や関節痛、女性には生理痛に対する鎮痛剤として、生活の常備薬として服用できるのでオススメです。

従来は、幹部に貼るタイプの抗炎症薬を使用していましたが、仕事中や会話中になると取れてしまったりして、食事中などには患部からずれてしまうことも多々ありました。

その為、残念ながらあまり効果が期待していたほどありませんでした。

以後、いろいろな薬のサイトで調べたところ、今回のロキソプロフェンにたどり着きました。

ロキソニンのジェネリック医薬品ということもあり、価格も抑えることができ、かつ錠剤なので仕事中や、食事などは気にしないでよくなりました。

また、家族の関節痛や、生理痛などにも応用できるので常備薬として現在は購入しております。

ただし、口内炎で服用する際には、ロキソプロフェンの副作用で胃があれやすくなってしまうので、できるだけ食後に服用されることをおすすめいたします。

自分の場合には、食事をとったあと、なるべくたくさんの水とともに服用するようにしています。

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